Stories by LanCul members
私たちのアイデンティティは、このコミュニティをつくる人々の物語なしでは語れません。LanCulで英語を始めた会員が、自分の言葉で綴った物語です。
Store
東京都千代田区有楽町1-1-2 東京ミッドタウン日比谷 6階 Royal Garden Cafe 日比谷店内 店舗ページ →
日比谷 (有楽町)の会員の物語は5本。いちばん多いのは「旅行」のために英語を始めた人(2人)。「ほぼ話せなかった」「片言」から始めた人が1人います。
英会話カフェ LanCul 日比谷 (有楽町)(東京都千代田区有楽町1-1-2 東京ミッドタウン日比谷 6階 Royal Garden Cafe 日比谷店内)は、ドリンクを片手に外国人スタッフ「メイト」や他の会員と英語で話す会員制の英会話カフェです。このページには日比谷 (有楽町)に通う会員が自分の言葉で書いた物語を5本掲載しています。
通えます。日比谷 (有楽町)の物語5本のうち1本は「ほぼ話せなかった」「片言」から始めた会員のものです。 会員の物語には、最初は相槌だけだった人が自分から質問できるようになるまでの変化が書かれています。
物語5本のうち3本は半年以上通っている会員のものです。 各物語の「LanCul歴」タグから期間ごとに読めます。
Toshi さん・日比谷 (有楽町)
STORY 025
STORY 022言葉と文化の壁を越えて、コミュニケーションを重ねるたびに視野は広がり、自分らしく成長していく。まずは無料体験から。
無料体験を予約するLanCul会員の方へあなたの物語を投稿する匿名で載せて 500P、名前を出して載せて 1,000P(掲載はスタッフの確認後)