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英会話カフェ LanCul 日比谷 (有楽町)
英語で話そうとすると、まず日本語で考えて、文章を組み立ててから口に出していました。その間に会話はどんどん先へ進んでいってしまって、ついていけない。片言のまま、置いていかれる感覚がありました。
LanCul を選んだのは、宿題がないことと、話すことに特化していることでした。教材を持ち帰って机に向かうのではなく、その場で話す。私にはそれが合っていたのだと思います。

通ううちに、いちばん変わったのは英語を話すことへの抵抗です。きちんとした文にしなくても、伝わることがある。そう分かってから、口を開くまでの時間がぐっと短くなりました。

それまでは、英語をやろうと思っても面白くなくて、途中でやめてしまうことの繰り返しでした。今は続けられています。
忘れられないのは、ハングアウトの池袋のクイズ大会です。あの日のことは、今でもよく思い出します。
STORY 091
mano さん・梅田
rie さん・恵比寿本店匿名で載せて 500P、名前を出して載せて 1,000P(掲載はスタッフの確認後)。ご投稿いただいた方にはLanCulポイントを進呈しています。
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