2026年9月20日旅行
STORY 077

「ちゃんとしてなくても伝わる」と気づいてから

「ちゃんとしてなくても伝わる」と気づいてから

英会話カフェ LanCul 日比谷 (有楽町)

英語で話そうとすると、まず日本語で考えて、文章を組み立ててから口に出していました。その間に会話はどんどん先へ進んでいってしまって、ついていけない。片言のまま、置いていかれる感覚がありました。

LanCul を選んだのは、宿題がないことと、話すことに特化していることでした。教材を持ち帰って机に向かうのではなく、その場で話す。私にはそれが合っていたのだと思います。

LanCul の英会話カフェにて(写真はイメージで、ご本人ではありません)

通ううちに、いちばん変わったのは英語を話すことへの抵抗です。きちんとした文にしなくても、伝わることがある。そう分かってから、口を開くまでの時間がぐっと短くなりました。

LanCul の英会話カフェにて(写真はイメージで、ご本人ではありません)

それまでは、英語をやろうと思っても面白くなくて、途中でやめてしまうことの繰り返しでした。今は続けられています。

忘れられないのは、ハングアウトの池袋のクイズ大会です。あの日のことは、今でもよく思い出します。

— M.M さん・日比谷 (有楽町)
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