Story 030
文化を知ることが、コミュニケーションの入口になりました
英語は、伝えるための道具というだけではなく、相手を知るための入口でもある

英会話カフェ LanCul 日比谷 (有楽町)
会話をしていると、その人の国の文化や考え方が自然と出てきます。同じ話題でも受け取り方が違ったり、大事にしているものが違ったり。そういう違いを知るたびに、なるほど、と思うことが増えていきました。

私にとって大きかったのは、英語の単語や言い回しが増えたことよりも、国際的な場面でどのようにコミュニケーションをとると良いかを学べたことです。相手の背景が少しでも想像できると、どんな言い方をすればいいか、どこまで踏み込んでいいかが見えてきます。

英語は、伝えるための道具というだけではなく、相手を知るための入口でもあるのだと思うようになりました。いろいろな国の人との会話を重ねる中で、少しずつ身についていった感覚です。
— A.T さん・日比谷 (有楽町)

M.M さん・自由が丘
Toshi さん・日比谷 (有楽町)