LanCul会員の方へ — あなたの物語を投稿する
匿名で載せて 500P、名前を出して載せて 1,000P(掲載はスタッフの確認後)。ご投稿いただいた方にはLanCulポイントを進呈しています。

LanCul の英会話カフェにて(写真はイメージで、ご本人ではありません)
海外旅行に行くと、タクシーの運転手さんやカフェの店員さんが、気さくに話しかけてくれることがあります。日本ではなかなかない経験です。でも、うまく話せない。そのたびに、せっかくのチャンスを無駄にしている感じがありました。
LanCulを知ったのは友人の紹介でした。オンラインだと、どうしても翻訳ツールなどを使えてしまう。その点、オンサイトでグループで一緒に話すことで、ヒアリング力も高まると感じたのが決め手です。

通ってみて変わったのは、勇気の部分でした。明るいメイトを信じて、拙くても自分の知っている単語を繋げ合わせて表現してみる。きれいな文章にならなくても、まずは口に出してみる。そういう姿勢が持てるようになりました。

もちろん、もっとうまく表現できればという悔しさもあります。でもその悔しさが、そのまま自己学習のモチベーションになっています。
いちばん好きなのは、拙いながらも一生懸命はなして、メイトに伝わった瞬間です。
— mano さん・梅田匿名で載せて 500P、名前を出して載せて 1,000P(掲載はスタッフの確認後)。ご投稿いただいた方にはLanCulポイントを進呈しています。
※ 掲載は本人の同意のもと、趣旨を変えない範囲で編集・要約しています。「イメージ」と記載の写真はLanCulの店舗で撮影したもので、記事のご本人ではありません。「※イメージ」の画像はAIによる生成イメージです。掲載についてのお問い合わせはカスタマーサポートまで。