2026年3月27日
英会話カフェ体験談
【インタビュー】Shiinaさんが語る「勉強はできるのに話せない——その壁を越えた方法とは?」

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ランカル英会話
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「英語はずっと勉強してきたのに、全然話せなかったんです。」
そう話してくれたのは、ランカル英会話のSTAR’S Universityを受講したShiinaさん。
STAR’Sは、英語学習の設計から実践までを一貫してサポートする英語コーチングプログラム。
ただ学ぶだけでなく、“話せる状態になるまで”を伴走するのが特徴です。
Shiinaさんは、ずっとその違和感を抱えていました。
小学校から英語を学び、読み書きは問題なくこなせる。
それでも、いざ会話となると、言葉が出てこない。
海外クライアントとのやり取りがある仕事をしながらも、
「もっと話せたら」と感じ続けていた日々。
そんな彼女が、“話せる自分”に変わるまでのストーリーを伺いました!
ぜひ最後まで読んでみてください☺️📖
“勉強はできるのに話せない”私が、英語に自信を持てるようになるまで"

グラフィックデザイナーとして5年間働きながら、英語に向き合ってきました。
「英語はできる。でも話せない」矛盾した悩み
小学校から英語を学んできた。
それでも、
「勉強はできるのに、話せない」
という状態がずっと続いていました。
仕事では海外クライアントとのメールやミーティングの機会もありながら、
思うように英語を使えない。
「英語ができたら、もっと仕事の幅が広がるのに...」
そう感じながらも、一歩を踏み出せずにいました。
「恥ずかしい」「情けない」自信のなさがブレーキだった
「洋楽も好きだし、英語もずっとやってきたのに、話せないのが恥ずかしくて」
真面目で、失敗を恐れる性格。
だからこそ、“話せない状態”を人前で見せるのが怖かった。
「自分が行く場所じゃないって思ってしまって…」
実は数年前から、LanCul英会話の存在は知っていたものの、英会話カフェにも行けなかったといいます。

「このままじゃまずい」と思った瞬間
転機は、仕事でのリアルな場面。
展示会で海外の人と話せない
海外からの電話に対応できない
「これは本当にまずいなって思いました」
“やったほうがいい”ではなく、“やらないと困る”へ。
ここで初めて、行動に変わりました。
それでも怖かった。「自分と向き合う」こと
英語コーチング「STAR’S University」を知り、
「これなら自分でもできるかも!」
と思いつつも、不安は大きかった。
「自分の弱いところと向き合うのがすごく怖くて…」
INFPタイプで、感情の波も大きく、
失敗に対する恐怖も強い。
それでも決断できた理由は、“人”でした。
「この人となら大丈夫」コーチとの出会い

「担当のコーチが、すごく優しくて」
「私の性格を理解しようとしてくれて」
“理解されている感覚”が、安心につながった
「この人となら大丈夫かも」
そう思えたことが、最後の決め手でした。
「できるかも」と思えるようになった理由
プログラムが始まってから、変わったのは英語力だけではありません。
「ずっと“できるよ”って言い続けてくれて」
特に印象的だった言葉は、
「“そのレベルは絶対に超えられるから大丈夫。”」
この一言が、私の行動を変えました。
意を決して参加したインターナショナル・パーティで、
何か、自分の中で、一気に扉が開いたような感覚を覚えました。
「ちょっと間違えても、全然伝わるんだ!」
「ずっと怖がってたのがもったいなく感じるくらい、たのしいっ!」
その経験を経てからは、面白いようにモチベーションが湧きました。
挫折しかけた瞬間もあった
ただ、全てが順調なだけではありませんでした。
「周りと比べて落ち込むこともありました」
特にグループセッションでは、他の参加者との差を感じてしまう。
でも違ったのは、
"一人で抱えなかったこと"
コーチングの中で、感情や不安も含めて向き合っていったことで、
乗り越えることができました。
英語力の変化だけじゃない。「自分が変わった」
今振り返ると、私がやっていたのは単なる英語学習ではなく、
“行動できる自分”への変化"だったのかなと思います。
実際に6ヶ月のプログラムでは
英語での会話に慣れる
自己紹介、会話のキャッチボールができる
自分から話しかけられる
作品を英語で説明できる
初心者の私でも、ステップ毎に成長して、仕事にも活かせるようになりました。
忙しくても続いた理由は「寄り添った設計」でした

平日は仕事終わり、21:00〜の1.5時間。
通勤時間の活用。何気ない活動を英語に置き換えなど。
無理な詰め込みではなく、
「もともとやっていた活動や私の"好き"と紐づけて、学習環境を設計してくれました。」
スキマ時間にアプリで学習を進めたり
プライベートセッションが毎週楽しみになったり
コーチングで相談や課題が明確になったり
国際交流イベントでモチベが爆上がりした私にとっては
最初は「やる気」が乗り切っていったものが、
気がつけば「仕組み」で続けられるようになっていました。
担当コーチのコメント:
英語は「勉強」から「武器」に変わる
Shiinaさんのゴールはシンプル。
「自分のデザイン作品を海外に発信したい!」
そのために必要だったのは、
アウトプット寄りの"英語力"
実践経験に基づいた"自信"
行動を続けられる"継続力"
STAR’Sでは、それをまとめて作る。
伴走する中で感じた
一番の変化は、「やってみる人」になったこと
もともとは、
間違えるのが怖い
一歩踏み出せない
そんな状態だったShiinaさん。
今は、「やってみよう」と思える自分に変わった。
これまでの努力や実践から得られた本物の自信があってこその気持ちの変化。
Shiinaさんの勇気や頑張りの成果だと思いますし、このような大きな変化をサポートできたことは、自分のことのように嬉しく思います。
あの時の自分に伝えたいこと
「怖くても、一歩踏み出してよかったです」
「できるかどうかじゃなくて、“やってみる”ことが大事でした」
英語が話せない。
自信がない。
でも変わりたい。
それなら、やり方を変える必要があります。
英語コーチング「STAR’S University」で
“話せるようになるまでの道筋”を設計しませんか?

今なら、無料カウンセリングでロードマップを作成して、お渡ししています!
おわりに🌟
Shiinaさん、素敵なお話ありがとうございました!
ランカル英会話は、英会話カフェも英語コーチングも一貫して、
学校や教科書から学ぶのではなく、実践で学べる場所・コミュニティです。
英語に不安があっても、みんなが温かくサポートしてくれます🌿
Shiinaさんのように、
まずは一歩を踏み出してみませんか?
私たちメイトも、仲間たちも、あなたをお待ちしています😊

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