2026年9月25日留学・海外生活
STORY 088

間違いを気にしすぎず、自分から伝えてみようと思えた

間違いを気にしすぎず、自分から伝えてみようと思えた

LanCul の英会話カフェにて(写真はイメージで、ご本人ではありません)

これまで英語は、オンラインでの英会話練習や、ダブリンへの留学を通して学んできました。画面の向こうの相手と話す時間も、留学先で過ごした日々も、たしかに自分の英語をつくってくれたものです。

LanCul の英会話カフェにて(写真はイメージで、ご本人ではありません)

LanCulに通い始めてから増えたのは、実際に対面でさまざまな人と英語で話す機会でした。目の前に人がいて、その場で言葉を交わす。そういう時間を重ねるうちに、以前よりも自然に会話に入れるようになったと感じています。

いちばん大きな変化は、間違いを気にしすぎなくなったことです。正確に言おうとして黙ってしまうのではなく、まず自分から英語で伝えてみよう、と思えるようになりました。この一歩が出るかどうかで、会話の入り方はずいぶん変わります。

LanCul の英会話カフェにて(写真はイメージで、ご本人ではありません)

目標は、IELTSと海外進学です。そこに向けて、これからも実際に使える英語を身につけていきたいと思っています。

— K.F さん・銀座(八重洲)
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