LanCul会員の方へ — あなたの物語を投稿する
匿名で載せて 500P、名前を出して載せて 1,000P(掲載はスタッフの確認後)。ご投稿いただいた方にはLanCulポイントを進呈しています。

英会話カフェ LanCul 御茶ノ水(店舗写真をもとに作成)
独学で英語を続けていたころ、いちばん困っていたのはアウトプットの方法がわからないことでした。読むことや聞くことは一人でもできるけれど、覚えたものを口に出す場所がない。そこがどうしても埋まりませんでした。
LanCulに決めたのは、仕事をしながら、ほかの趣味も続けながら、マイペースでやれそうだと思えたからです。どれかを諦めなくていい、という感覚が自分には合っていました。

始めたころはまったくわからないところからのスタートでした。今は、半分くらいは聞き取れるかな、というくらいになっています。はっきり言い切れるほどではないけれど、以前とは違うなと思います。

それでも、セッションでは必要のないところまで緊張してしまいます。ほかのメンバーさんに迷惑をかけていないか、気になってしまうこともあります。忘れられない一日というのも、まだ特にありません。
半年たって、そんなふうに揺れながらも続いている。今のところはそれで十分なのかなと思っています。
rie さん・恵比寿本店
STORY 088匿名で載せて 500P、名前を出して載せて 1,000P(掲載はスタッフの確認後)。ご投稿いただいた方にはLanCulポイントを進呈しています。
※ 掲載は本人の同意のもと、趣旨を変えない範囲で編集・要約しています。「イメージ」と記載の写真はLanCulの店舗で撮影したもので、記事のご本人ではありません。「※イメージ」の画像はAIによる生成イメージです。掲載についてのお問い合わせはカスタマーサポートまで。