2026年9月14日仕事で使う
STORY 053

詰まっていた私が、知ってる言葉に変換できた

詰まっていた私が、知ってる言葉に変換できた

※イメージ

仕事で英語の会議があり、発言する必要が出てきました。言いたいことが伝えられず、仕事がスムーズに回せない。それが、英語を始める前にいちばん困っていたことでした。

探していたのは、オンラインではないレッスンでした。カフェが色々あって通いやすいこと、そして価格が高すぎないこと。その二つが決め手になりました。

LanCul の英会話カフェにて(写真はイメージで、ご本人ではありません)

始めた頃は片言で、言いたいことがすぐに出てこず、詰まることが多かったです。それが最近は、自分の知ってる言葉に変換できるようになりました。完璧な一文を探すのではなく、手持ちの言葉で言い換える。その感覚が少しずつ身についてきた気がします。

LanCul の英会話カフェにて(写真はイメージで、ご本人ではありません)

忘れられないのは、恵比寿の夜のことです。メイトのSuziと、友達になった子と3人で、恋バナと推しの話をしました。推し活は世界共通なんだ、と気づいたとき、新しい世界が広がりました。

仕事のために始めた英語でしたが、こんな夜があるとは思っていませんでした。

— H.K さん

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