2026年9月14日趣味・交流
STORY 050

完璧に話さなきゃ、と自分を追い込んでいた私

完璧に話さなきゃ、と自分を追い込んでいた私

※イメージ

外資系の会社に転職したら、まわりの英語力がみんな高くて、焦っていました。

それとは別に、ずっと残念に思っていたこともあります。海外のバンドやアーティストが好きなのに、英語がわからなくてコミュニケーションが取れない。困りごとというわけではないけれど、アニメや少年マンガも好きなので、好きな作品の魅力を英語で伝えられるようになりたいという気持ちもありました。

LanCul の英会話カフェにて(写真はイメージで、ご本人ではありません)

LanCulを選んだのは、カフェで飲み物を飲みながら気楽に受けられることが大きかったです。全国の主要都市に拠点があって、自分のペースでレッスンできること、多様なバックグラウンドの講師がいること、それにキャンペーンが魅力的だったことも決め手になりました。

始めは、ついていけるだろうかと不安で緊張していました。でも、みんな優しくてフレンドリーで、すぐに安心しました。話す機会をみんなに設けてくれるので、上級者だけで話が進んでしまうこともありません。また参加したいな、と思わせてくれます。

LanCul の英会話カフェにて(写真はイメージで、ご本人ではありません)

パッと思いついた忘れられない時間は、Suziと音楽の趣味が似ていたことが判明したときです。他にも、自分の興味とメイトや参加したみんなとの共通点が見つかったときは、いつもLanCulに行って良かったと思います。

少しずつですが、聞く力と、話す勇気が出てきました。以前は完璧に話さなければと自分を追い込んでいましたが、大切なのは楽しくコミュニケーションを取ることなんだと思うようになってから、英語に対する壁が低くなった気がします。

— yumita さん

この物語に出てくる場所と人

Your storyあなたの物語を聞かせてください
For members

LanCul会員の方へ — あなたの物語を投稿する

匿名で載せて 500P、名前を出して載せて 1,000P(掲載はスタッフの確認後)。ご投稿いただいた方にはLanCulポイントを進呈しています。

物語を投稿する→

※ 掲載は本人の同意のもと、趣旨を変えない範囲で編集・要約しています。「イメージ」と記載の写真はLanCulの店舗で撮影したもので、記事のご本人ではありません。「※イメージ」の画像はAIによる生成イメージです。掲載についてのお問い合わせはカスタマーサポートまで。

無料体験を予約

arrow_forward

 LINEで英会話相談

arrow_forward