2026年10月10日旅行
STORY 114

物事を違う視点から理解できるようになった

物事を違う視点から理解できるようになった

英会話カフェ LanCul 下北沢(店舗写真をもとに作成)

海外旅行で現地のツアーに参加したときのことです。英語圏ではない国でも、ガイドの説明は英語でした。旅先で現地のことを知ろうとすると、英語がその窓口になる。そのことを、ツアーの中で実感しました。

日常会話はある程度できていました。それでも、話す力を伸ばすには相手が要ります。リーディングやリスニングの練習は1人でもできますが、スピーキングの練習にはパートナーが必要です。

LanCul の英会話カフェにて(写真はイメージで、ご本人ではありません)

LanCulに決めたのは、気楽に英語で話ができて、いろいろな方と出会えるからです。その楽しさが、通い続けている理由でもあります。

セッションでは、さまざまな国から来た、さまざまなバックグラウンドを持つメイトやメンバーと会って話すのを心から楽しんでいます。メンバーの中には、日本に住んでいる外国の方もいます。

毎回のセッションで話したり聞いたりする話題はいくつもあります。海外の文化や日本の文化のこと、息をのむような景色のこと、その土地ならではのおいしいもののこと。ひとつのテーブルで、そうした話が次々に出てきます。

LanCul の英会話カフェにて(写真はイメージで、ご本人ではありません)

そうした話を重ねるうちに、私の視野は広がってきました。LanCulは私の生活を変え、知識を深めてくれています。特に、物事を違う視点から理解できるようになったことが大きいです。

もしLanCulのメンバーでなかったら、こんな経験はできなかったと思います。

— Yasu san さん・60代以上・下北沢
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