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英会話カフェ LanCul 下北沢(店舗写真をもとに作成)
海外旅行で現地のツアーに参加したときのことです。英語圏ではない国でも、ガイドの説明は英語でした。旅先で現地のことを知ろうとすると、英語がその窓口になる。そのことを、ツアーの中で実感しました。
日常会話はある程度できていました。それでも、話す力を伸ばすには相手が要ります。リーディングやリスニングの練習は1人でもできますが、スピーキングの練習にはパートナーが必要です。

LanCulに決めたのは、気楽に英語で話ができて、いろいろな方と出会えるからです。その楽しさが、通い続けている理由でもあります。
セッションでは、さまざまな国から来た、さまざまなバックグラウンドを持つメイトやメンバーと会って話すのを心から楽しんでいます。メンバーの中には、日本に住んでいる外国の方もいます。
毎回のセッションで話したり聞いたりする話題はいくつもあります。海外の文化や日本の文化のこと、息をのむような景色のこと、その土地ならではのおいしいもののこと。ひとつのテーブルで、そうした話が次々に出てきます。

そうした話を重ねるうちに、私の視野は広がってきました。LanCulは私の生活を変え、知識を深めてくれています。特に、物事を違う視点から理解できるようになったことが大きいです。
もしLanCulのメンバーでなかったら、こんな経験はできなかったと思います。
— Yasu san さん・60代以上・下北沢
兼子奈生未 さん・40代・自由が丘匿名で載せて 500P、名前を出して載せて 1,000P(掲載はスタッフの確認後)。ご投稿いただいた方にはLanCulポイントを進呈しています。
※ 掲載は本人の同意のもと、趣旨を変えない範囲で編集・要約しています。「イメージ」と記載の写真はLanCulの店舗で撮影したもので、記事のご本人ではありません。「※イメージ」の画像はAIによる生成イメージです。掲載についてのお問い合わせはカスタマーサポートまで。