2026年10月7日会員の物語
STORY 106

話す機会が少なかった私が、毎日に英語を入れる

話す機会が少なかった私が、毎日に英語を入れる

LanCul の英会話カフェにて(写真はイメージで、ご本人ではありません)

家では英語の学習を続けていました。それでも、アウトプットとしてネイティブと話す機会がなかなかありません。話す機会が少ないこと。それが、始める前にいちばん困っていたことでした。

LanCulを選んだのは、ロケーションがたくさんあって、メイトさんもたくさんいるから。そのぶんより楽しめそうだと思ったんです。

LanCul の英会話カフェにて(写真はイメージで、ご本人ではありません)

実際に参加してみると、セッションでは普段の会話と同じように話します。その中で、自分が話せないことに気づきます。言えなかった、というくやしさが、そのまま次の向上心につながっていくのを感じています。

LanCul の英会話カフェにて(写真はイメージで、ご本人ではありません)

私とは異なるバックグラウンドを持ったメイトさんたちと英語を話していると、自分の知らない感性や単語に触れられます。それが毎回楽しくて、参加するセッションは全部、好きな時間になっています。

まだまだ自分の次のステップへは遠いです。それでも、ランカルを通して毎日に英語を入れていくことで、少しずつ目標に近づいている気がしています。

— Yuka さん・渋谷西
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