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英会話カフェに、7年通い続けた理由

出会いは突然!まさかの「セブ島✈️」で英語と出会う!?

Akemi さん 2025-07-23
英会話カフェに、7年通い続けた理由

こんにちは、LanCulのAriです!

今回は、なんと7年間もLanCulに通ってくれているAkemiさんにインタビューをしました!

気さくで穏やかな彼女が、なぜここまで長く続けられたのか──

英語との出会い、LanCulでの思い出、そしてこれからの夢まで、
たっぷりお聞きしました。

話しているうちにどんどん素敵なエピソードが出てきて、心があったかくなりました☺️
ぜひ、最後までお楽しみください!

🌟 このインタビューの様子は、動画でも公開中!
AkemiさんとAriのリアルなトーク、ぜひご覧ください!👇

出会いは突然!まさかの「セブ島✈️」で英語と出会う!?

Ari:お久しぶりです、Akemiさん!今日はよろしくお願いします!
Akemi:こちらこそ、よろしくお願いします!

Ari:さっそくですが、LanCulにはいつから通っているんですか?
Akemi:たぶん6〜7年くらい前かな?
Ari:ほぼ僕と同期ですね😁 同窓会みたい!
Akemi:ほんとに(笑)その少し前に会社を辞めて、時間ができたから、ふと思い立ってセブ島に英語留学に行ったんです。
Ari:えっ、すごい行動力!
Akemi:でもね、当時ほんとに英語できなくて最初の1週間はきつかった…。でも、そこを超えてからはとっても楽しかった!
Ari:すごい!それで、帰国後にLanCulを見つけたんですね?
Akemi:そうそう。当時家の近くに代官山店があって、アプリで見つけてふらっと参加してみたのが始まりです。

続けられた理由は、“日常に英語がある”こと

Ari:初めてお会いした頃から、Akemiさんの英語の成長すごかったですよ。今日お話ししてて、さらに上達してて感動してます✨
Akemi:ありがとう!
でも私、いわゆる学校みたいな勉強スタイルは苦手で… LanCulみたいなラフな空間の方が続けやすかったんです。
Ari:気持ちわかります。LanCulって教室も宿題もないし、誰と何を話すかも自由🌱 自分らしく英語に触れられるのがいいですよね。
Akemi:そうそう!毎日「英語を話す環境」があることが、すごく大きかったなって思います。

ベトナムでの再会が教えてくれたLanCulの魅力🇻🇳

Ari:印象に残っている出来事ってありますか?
Akemi:運がいいとメイトと1対1で話せる時間があったりして、それがとてもいい経験でした。あと、2年前にベトナムに旅行した時、LanCulの元メイトと再会したんです!
Ari:えっ、まじですか!
Akemi:連絡してみたら、「来て来て〜!」ってすごく歓迎してくれて。事前にレストラン予約してくれてて、とっても嬉しかったです。
Ari:それはいい話すぎる…!LanCulのつながりって、リアルに世界に広がってるんですね🌏
↑ベトナムでメイトと再開したAkemiさんとお友達✨

“英会話教室”じゃない。ここは“コミュニティ”

Akemi:私にとってLanCulは、語学学習というより「コミュニティ」ですね。
普通の英会話教室とは違って、外国人メイトや他のメンバーさんとも自然に話せて、たくさん友達になれました。それが私にとってすごく大切なことでしたね。
Ari:わかります!
"英会話"って名前がついてると、どうしても学校っぽいイメージを持たれがちですけど、実際はもっと気軽で、家族みたいな雰囲気ですよね。ビールも飲めちゃうし(笑)僕も居酒屋でAkemiさんと飲んだのを覚えてます🍺
Akemi:「居酒屋フレンド」ですね(笑)  LanCulを通じて本当にいろんな国の人と出会えました。トルクメニスタン、キルギス、イタリア、フランス…。日本ではなかなか出会えない人たちです。

英語だからこそ生まれる「対等な関係」

Ari:LanCulに入ってから、考え方に変化はありましたか?
Akemi:もちろん!英語の世界って世代間のギャップがなくて、誰とでも対等に話せるんですよね!日本語だと、どうしても相手の年齢を意識してしまうから。
Ari:確かに、"敬語"がない英語ならではの感覚ですよね。

英語は「勉強」というよりも「趣味」

Ari:Akemiさんにとって、英語ってどんな存在ですか?
Akemi:私にとって、英語を学ぶこととはもはや勉強というよりも「趣味」なんです。 英語で話すことは楽しくて素敵なことなんだと思ってます✨
Ari:それって理想の学び方ですね。英語への自信はいつ頃つきましたか?
Akemi:ランカルに入って半年くらいで少しずつ話せるようになって、そこからはどんどん楽しくなっていきました。
Ari:早いですね!😳 僕なんか7年日本に住んでますが今だに日本語話すの緊張します(笑)

英語を活かして、誰かの力になりたい

Ari:これからの目標はありますか?
Akemi:海外に住んでみたいですね。それと、たまに不動産の仕事を手伝うことがあるんですが、日本では英語を話せる人材が少なくて…。最近、LanCulのメイトの家探しを手伝う中で、外国人移住者の力になりたいと思うようになりました。
Ari:それは素晴らしい目標ですね!僕たち外国人にとって、家探しって本当にハードルが高いですから…。ありがたいです😌

Akemiさんにとってのランカルとは?

Akemi:

一言で言えば「いいメイトたち」。

それと「いい仲間」。

ここで出会った人たちとのつながりが、何よりの宝物です。

まとめ by Ari

Akemiさんとの久しぶりのトーク、ほんとに楽しかったです!🌟

英語が話せるようになるだけじゃなくて、
新しい人と出会って、自分の世界が広がっていく──
それがLanCulの魅力なんだと、改めて感じました🌍

「英語、ちょっと興味あるかも」
「いろんな人と話してみたい」
「なんか面白そう!」

そんな気持ちが少しでもあるなら、ぜひ一度LanCulに遊びに来てください😊
あなたの"はじめの一歩"を、僕たちメイトが待ってます!

— Akemi さん

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