2026年10月19日趣味・交流
STORY 144

コミュ障でも、仲間に入れていると思えた

コミュ障でも、仲間に入れていると思えた

英会話カフェ LanCul 横浜ベイクォーター(店舗写真をもとに作成)

仕事で英語を使う機会は度々ありました。でも、私は全くしゃべれません。
イングランド人の上司は私の英語を「プリティグッド」だと言ってくれましたが、正直あやしいと思っています。

LanCulを選んだのは、なんとなく楽しそうだったからです。大きな決意があったわけではありません。

LanCul の英会話カフェにて(写真はイメージで、ご本人ではありません)

私は自分でもコミュ障だと思っています。それでも通ってみると、なんとなく仲間に入れていると勝手に思えるようになりました。

横浜のメイトの方は、とても気さくに、いろいろな方にまんべんなくパスを回してくれます。おかげで、ぜんぜんまだしゃべれていない実力の私にも話す番が回ってきます。うまく話せたかどうかは別として、毎回満足して帰路についています。

今日は、初めて恵比寿に参加しました。知らない場所で少し緊張していましたが、皆さんが気さくに話してくれたので、すぐに緊張が解けました。
そこにいた方々の話す姿を見て、こんなふうに話せたらカッコいいなと思いました。

LanCul の英会話カフェにて(写真はイメージで、ご本人ではありません)

これからは、いろいろな場所や、いろいろなメイトの方と接してみたいと思っています。

そして、一日の終わりにいちばん好きなのは、寝る前の時間です。お布団の中でモソモソしながら、読書をしたりゲームをしたりします。特に冬場の暖かいお布団が大好きです。

— hiron さん
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