無料体験予約

プレスリリース

コアユーザーからお勤め先企業へ!
“カルチャーシェアリング”の輪の拡大を促進する法人向けサービスと
「LanCulアンバサダー」キャンペーンを開始

都内を中心にカルチャーシェアリング事業を展開するLanCul(ランカル)株式会社(所在地:東京都世田谷区、代表取締役CEO:阪野思遠、以下「LanCul」)は、このたび主幹事業である英会話カフェの法人向けサービスを開始し、併せて「LanCulアンバサダー」キャンペーンを行います。

◾️グローバル人材へのニーズに対応
LanCulでは「言葉(Language)の壁を超えて文化(Culture)を分かち合えるコミュニティを創りたい」という想いのもと、飲食店で外国人スタッフ(親しみをこめ「メイト」と呼んでいます)とユーザーがテーブルを囲み、飲食とともに自由に英語での会話に親しんでいただく英会話カフェの事業を2013年より展開。現在は都内17箇所の拠点をご利用いただけます(2019年1月に中野店、銀座一丁目店も新規オープン)。

この度LanCulでは企業向けに、社員の方々に英会話カフェを手軽にご利用いただけるプランをご用意。企業様経由のお申込で人気のコースを特別価格でご提供します(※詳細は後述)。
海外進出を計画されている企業様はもちろん、国内拠点であっても多様化・グローバル化の進む現代においては取引先、ひいては同僚との会話にも英語を求められる場面が増え、グローバルな人材の需要が高まっています。
また社員の方々においても、実際に発生している業務範囲に留まらず、広くビジネスシーンで通用するだけの語学力を身に付けたい傾向は強く、そうしたニーズに応えられることで社員の方々の満足度向上にも繋げていただけます。

また近年、様々な企業において「多様性」が重視され、多様な人材、多様な働き方を受け容れることに意義が見出されています。LanCulが事業を通じて目指すのは、まさにそんな多様な文化を尊重しあえるコミュニティの創出であり、英会話カフェに参加し異なるバックグラウンドの相手とオープンに会話することで、そうした意識が自然と根付くことを目的にしています。その点でも、現代において求められる価値観を養っていただける場を提供しています。

◾️「英語の日常化」で真の実践力を追求
LanCulの英会話カフェは予約なしで気が向いた時に好きな時間だけ滞在できるスタイルを追求し、強制力や義務感を排除しているため、メイト・会員間におのずとコミュニティが発生する点が特徴です。人との結びつきをベースに、勉強というよりも英語で交わすあくまで日常的な会話をブラッシュアップしていくので、モチベーションが後押しされ継続が容易に。無理なく実践を重ねていけ、いざビジネスシーンで英語が必要な場面が訪れても自信を持ってコミュニケーションが取れるようになります。

◾️企業側の負担ゼロで特別プランをご提供
今回のプランでは、ご参画くださる企業様経由でお申込みいただく社員の方には、法人サービスご利用の方先着200名様限定で以下の専用コースが適用されます。
・入会金0円(通常は税別10,000円)
・初月〜3ヶ月目は月額2,870円(税別)で通常は月額19,800円(税別)のコースを利用可能 *適用条件あり。詳細はお問合せください。
企業様側での金銭負担は一切なく、ご希望に応じて社員の方のご利用状況もご報告します。なお開始前に弊社担当による説明会(30分程度)を社員様向けに開催させていただきます。

◾️「アンバサダー」キャンペーンも実施
また今回、法人向けサービスの開始に伴い、既存LanCul会員で自身の勤め先などに本サービスをご紹介くださる方を「LanCulアンバサダー」に認定し、そこからの利用などに繋がった場合、1人の入会につき1ヶ月分、アンバサダーの方の月額会費を無料にさせていただくキャンペーンを実施します(6人の入会で半年分の会費が無料)。実際にLanCulの魅力を実感いただいている方々を中心にLanCulのコミュニティの輪をますます広げて参ります。

◾展開中の路線
以下路線の沿線にて英会話カフェ事業を展開中です。(※2018年9月現在)
・JR宇都宮線・高崎線、横須賀線、京浜東北線、埼京線、山手線、湘南新宿ライン、常磐
線、中央線・総武線、東海道線
・京王井の頭線、京王新線、京王線
・小田急小田原線
・西武新宿線
・都営地下鉄新宿線、大江戸線
・東急大井町線、田園都市線、東横線
・東京メトロ丸ノ内線、銀座線、千代田線、日比谷線、半蔵門線、有楽町線、副都心
・ゆりかもめ

◾提携カフェ