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お客さまの物語

革新的な変化を、留学にも学生生活にも。

世界に誇る日本随一の大学への進学とは裏腹に、上京したてのRyoにとって世界は無縁のはるか遠い存在でした。しかし、そんな彼が、大学のクラスでごく当たり前のようにみんなが英語を話す環境に、初めて世界の壁を感じたのです。
自分の殻を破りたいと考えていた彼の人生を変えたのは、母親からの一言でした。
「TV番組で紹介されているLanCulっていう英会話カフェ、あなたの学校の近くにもあるみたいだよ。」
恐るおそる通い始めた彼が、英会話を楽しみ、国際交流に夢中になるまでに時間がかからなかったと彼は言います。
学校生活に徐々に慣れてきていた彼が、次の挑戦を選んだのはニューヨークでした。

「LanCulでは、英会話よりも、世界中のカルチャー、発音、考え方の違いに触れられたおかげで、新たな挑戦をする勇気がもらえました。」

ファッション、芸術、経済の発信地であり、夢や刺激を求めて世界中から人々が集まる街。様々な文化や伝統が集まり、それらが融合した新しい文化が生まれるニューヨークが、自分自身の可能性を広げる国際感覚を養うのにベストな場所だと考えたのです。
英会話を始めて数年経って、今でも楽しみながら続けてこられたのは、LanCulのメンバーやメイトとの繋がりがあったからだと彼は振り返ります。

Ryoのような若者から、社会人、主婦まで、多種多様なメンバーと世界各国のメイトとの会話からは、それぞれを魅了するケミストリーが生み出されています。
情熱、視点、考え、これらをLanCulで誰かと分かち合える喜びは最良のモチベーションになるのです。
「毎日が発見の連続でワクワクした心を持ち続けるため、社会人になってもLanCulで多様なバックグラウンドを持つ人々と出会い繋がっていたい」とRyoは言います。