#ランカル英語部 Vol.6:"Fake It"で英語は伸びる!

こんにちは、ランカル英会話のチハルです!🦋

エディター紹介
ランカル英会話|チハル🦋
日本生まれ日本育ちの国産バイリンガル✨
「留学経験とかないし、英語話せるようにならない...」

と諦めかけてる人の力になりたい!という思いでランカルに入社し、
これまで200人を超える学習者をサポート👩‍💻


英語を勉強していると、

こんな悩みにぶつかりませんか?

「ネイティブっぽい発音をすると、変に思われる気がする…」

「堂々と話せる人が羨ましいけど、自分にはムリ…」


そんなふうに思って、

なかなか最初の一歩が踏み出せないあなたにこそ、

ぜひ読んでいただきたい内容です。


そのテーマが、海外でもよく使われるフレーズ👇

“Fake it till you make it.”



💡 「Fake it till you make it」ってどういう意味?



直訳すると、

「できるようになるまで、できるふりをしろ」


なんだか胡散臭く感じるかもしれませんが...笑

実はこれ、

英語を話せるようになるための

強力なマインドセット💪

なんです。


💡ポイントは、“なりたい自分”を先に演じてみること。


たとえば…

✅ カタカナ発音ではなく、英語らしいイントネーションを意識してみる
(例:water → ワーラー、みたいにちょっとネイティブっぽく)

✅ 映画やドラマのセリフを真似して、身振り手振りも合わせて話してみる
(ノリやテンションごとコピーするのがコツ!)

✅ 挨拶だけでも、ネイティブ風に “Hey! How’s it going?” と言ってみる

✅ 英語が話せる人になったつもりで、自信を持って話してみる


最初は“ちょっと無理してるかも?”

って感じるかもしれませんが、

それでOK!🙆‍♀️

それがまさに、

Fake it till you make it


まだ完璧じゃなくても、

「なりきって」動いてみることで、

行動が変わり、意識も変わっていきます。

それが、英語が

“自然と出てくる自分”への第一歩なんです!👟

こうやって、

“なりたい自分”を先に演じてみることで、

だんだんその姿に近づいていきます✨


後に紹介しますが、
これって心理学でも証明されている現象なんですよ!



🧠 自信は“あるから話せる”んじゃなくて、“話したからついてくる”


英語を話す時に大切なのは、

完璧さじゃなくて“伝える姿勢”

「自信がないから話せない…🥲」

という人が多いけど、

本当はその逆で、

“話してみる”からこそ自信がついてくるんです。

たとえば、発音に自信がなくても、

ネイティブっぽく “What’ up?”✋😎

と言ってみると、案外通じたりする。

最初は「自信があるフリ」

かもしれないけど、

それを何度もやってるうちに、

成功体験が増えていき、
本当の自信がついてくる✨

そして、

本当に話せるようになっていく。


🔑 「Fake it」には心理学的な根拠がある!


実は、ここまでお話しした

“なりきりマインド”

を後押しする考え方として、

 Afformation(アファメーション)

という科学的根拠が認められている

心理テクニックがあります。

アファメーションは多くの成功者が活用しているみたいですよ...🤫

💭  Afformation(アファメーション)ってなに?

アファメーションとは、「私はもう◯◯である」

という“なりたい自分”をすでに手に入れたかのように言葉にする、ポジティブな自己宣言のこと。

なりきることで自分の潜在意識に働きかけて、自分の殻を破っていく。理想に近づける。


🌱 アファメーションの英語学習におけるメリット


✅自信がなくても、気持ちを前向きに保てる☀️

「私には無理かも…」

というネガティブな思い込みを、前向きな言葉で少しずつ上書きできます。

✅学習継続のモチベーションになる

言葉にすることで、

自分の可能性を信じられるようになり、

「やってみよう!💪」という気持ちが自然と湧いてきます。

✅「英語を話す自分」が当たり前になる

“話せる自分”を繰り返し思い描くことで、英語に対するブロックが減っていきます。




🧠 ポイントは感情をのせて「なりきる」こと!

本当にそうなった時の自分をイメージして、

ちょっとその人になりきってみること

実はこれ、英語を身につけるうえでとっても大事なことなんです!✨

たとえば、ランカルのショート動画で大人気の「3年目シリーズ」

ご存じない方も良かったらぜひ見てみてくださいね♪


動画をみていただけるとわかると思うのですが、

3年目にもなると...

話し方や身振り、表情までもが

自然と“日本orアメリカっぽく”なってきていますよね?🌟


それって、

ただ言語を覚えたからじゃなくて、

文化や空気感に染まってきたからこその変化。


ただ単語や文法を知るだけじゃなくて、

「その世界に溶け込む」こともすごく大事なんです。


だからこそ...

英語を話したいなら、

ちょっと“海外っぽく”ふるまってみること

が近道になるかもしれません。

🤡 カタカナ発音じゃなくて、できるだけ英語らしい発音をマネしてみる

🎬 映画やドラマで見た、ネイティブの身振り手振りを真似して話してみる

🤩 表情やリアクションもちょっと大きめにしてみる

そんな風に、

“英語を話している自分”になりきってみると、

最初は照れくさくても、

だんだん自然に口から英語が出るようになっていきますよ!🗣️




🎭 ランカルなら“なりきり”やすい理由


なりきりマインドについてはなんとなく分かったけど、


「実際に英語を話すって、何から始めればいいの?」


そんなふうに感じている方へ!

このご時世、

英語を練習できるコンテンツは山ほどありますが、

あくまでその中のひとつとして、

ランカル英会話の

“なりきり英会話”コンテンツ🎉

をご提案します!



ランカル英会話のアプリでは、

ロールプレイ形式の“なりきり英会話”コンテンツを提供!

たとえば...

☕️カフェで注文をするシーン

💘友人の恋愛相談をするシーン

🧑‍💻就職面接をするシーン

などなど!


リアルなシチュエーションでの会話を

“演じる”ように練習できます。

🎬 こちらから動画で雰囲気が見られます!👆▶️



そして…やっぱりおすすめなのが、

ランカルのカフェセッション!☕️

実際に外国人メイトと、

リラックスした雰囲気の中で英語を話せるのが魅力です。



間違えても大丈夫。

ちゃんと待ってくれるし、

笑って受け止めてくれる人ばかり☺️

だからこそ、

「できるふり」から始めても問題なし。



むしろそれがいちばんの近道なんです!🍀


次回のセッションに参加されるメンバーさんは、

初めはちょっとだけでも

“イメージする自分” になりきって話してみてくださいね!




🌟まとめ:できるフリからでOK!なりきって話そう!

✅英語は「Fake it till you make it」で自信に変わる!

✅自信があるから話すんじゃなくて、「話すから自信が育つ」

なりきってみることで、英語の世界にぐっと近づける

「私は話せるふりをしてる」じゃなくて、


「話せる自分に近づいてる途中なんだ」と思えたら、


英語学習の景色がぐんと変わるはずです。

それでは、次回の #ランカル英語部 もお楽しみに!

ホーム

>

お知らせ

>

#ランカル英語部 Vol.6:"Fake It"で英語は伸びる!

資料ダウンロード

download

arrow_forward

マーケティングやその他サービスに関するお問い合わせなどはこちらよりお気軽にご連絡ください。

問い合わせ

contact

arrow_forward

その他ご不明な点はお気軽にお問い合わせください